笑っていればなんとかなる

はじめたばかりなので温かい目で見ててください。

寝不足

雨がすごいのでバスに乗った。
そして寝不足で少し楽をしたかった。


前にバスに乗った時のことを思い出す。
確かその時は胃腸の悪さが続いていたとき。
体調の話をLINEでしたことを思い出す。
あの時、あの人は本心から心配していたのか。
それとも、体調悪かったら自分が楽しめないから心配したフリをしていたのか
今となっては答えは出ない。
考えても仕方ない。
悲しんでももうLINEは返ってこないのだから。
泣きそうだけど涙は出てこない。
メンヘラ女子みたいで嫌になるよ。


でも、私は弱っていることを理由になんてしない。
弱っているから仕事ができないとか、慰めてもらおうとか。
残った傷を抱えたまま、滞りなく日常を過ごす。


今日はヒマな時にやりたいことを書き出した。
思えば、あの人と最初に出会ったときはやりたいこと、行きたいところがあった。
でも、いつのまにかそんな思いも消えていったな。


フリーになったし、自由にやりたいことをやろう。
自分で自分を甘やかそう。


今日はぐっすり眠れますように。

初彼に振られた女の心の叫び

考えたくないのに、考えてしまう。
考えてしまうと、胸のあたりと胃付近がもやもや、ぐるぐるする。
気持ち悪くなってきて、涙が目に溜まって行く。
少ししたら落ち着くけど、また少し経ったら考え始める。
その繰り返し。
友達や人といる時は元気になれる。
でも1人になると悲しい気持ちになる。
好きなものを見ても、元気になれない。
後悔はしてない。
また寄りを戻したいとは思わない。
万が一、連絡が来てもただ、気分を悪くするだけだろう。
怒りと悲しみの波が交互に波立つ。
怒りの波が来るときは何かに当たりたい衝動に襲われる。
きっと、目の前に現れたら、殴ってもいいと言われたら、殴ってしまう。
悲しみの波が来るときはただ泣きそうになる。
未練なんてない。
でも、好きだったことは確かだった。
顔が本当に好きだった。
完璧を求めず悪いところも丸ごと受け止めようと思った。
度が過ぎて無理をしていた。
あの人と会うときはいつも体調が悪かった。
ほんの少し違和感があった。
考えていることが分からなかった。
私のことを好きなのか分からなくなった。
そのうちに私もあの人を好きか分からなくなっていた。
いつしかあの人のことを考えると泣くようになっていた。
どんどん自分を嫌いになっていった。
あの人の思いにこたえられない自分はダメな人間だ、と。
あの人に洗脳された心はおかしな方向に思考を歪めていたんだ。
振られるまでその歪みに気づいていなかった。
どこかでは気付いていたけど見ないフリをしていたのかもしれない
立ち直るにはそれなりの時間がかかる。
時間が解決してくれる。
悲しみの底にいる今はすごくしんどい。
でもいつか光が差してその光に向かって歩き出せると信じている。
目を瞑ってしまえば楽になれる。
何も考えない、何も感じない。

それでも私は前を向いて生きていきたい。

 

帰りの電車で無心になって打ったものです。

言葉として吐き出すことがこんなに楽なんだと噛みしめています。

婚活アプリを始めたら1ヶ月で彼氏ができた件

タイトルだけ見ると婚活情報サイトの記事かな?というこれまでと全く毛色が違う記事です(笑)一番驚いてるのは自分自身。

 

6月半ばに、久しぶりに会った大学時代の友人に勧められ、軽い気持ちで婚活アプリを始めた。
あまり期待はせず、まずは男性と多く会うことから始めて、見る目を養おうくらいの気持ちで続けていたのだが、なんと、1ヶ月でおつきあいに繋がる出会いがあった。

利用したのは「with」というアプリ。メンタリストのDaiGoさんが監修しており、心理テストが充実しており相性の良い相手を見つけやすいのが魅力である。以前、最大手の「pairs」を利用していたことがあったが、嫌になりすぐやめてしまった。

今回も3日経ったくらいに同じ嫌悪感に襲われやめようとした。
理由は、相手を顔で判断する自分に嫌気がさしたからである。
私は、子どもの頃からアイドルが好きないわゆるジャニオタなので、顔が良い男性は大好きである。しかし、自分の容姿には自信がなく、「美男は美女とくっつくもの」という偏見が身に染みついているので、顔が良い男性は自分にふさわしくないし振り向いてもらえないという思い込みに囚われている。


だから、顔ではなく中身をしっかり見ようと決めていた。最初はまんべんなくチェックできていたが、いつの間にか顔が一番の判断材料になっていた。写真が気に入ったらプロフィール詳細を見る。気に入らなければスルー。
正直、婚活アプリはこういうものだ。だから、ネットで活用法を調べると、写真に気合を入れろと書かれている。みんな、メインの写真を見て判断するからだ。
それは分かっている。分かっているんだけど、そんな自分が嫌になってしまっていた。
街コンや紹介で出会っていれば顔をそこまで意識しなくて済むんじゃないか・・・
結果的には、もうえり好みしてしまえ!と開き直り、顔で選ぶことにしたのだが(笑)

ゆるゆると続けたことで良い出会いがあったわけだが、そこに至るまでに変な人にも遭遇した。

マルチ商法疑惑の男性
メイン写真はディズニーに行った時の笑顔の写真。サブ写真も旅行先で撮影されたと思われる風景の写真。プロフィールはある程度記載されていて、大方問題ないように思えたのでマッチングした。
メッセージの1文が少なく、やり取りする気があるんだろうかと少し疑問ではあったが、違和感はなかった。仕事の話になり、プロフィール中で唯一気になった点を指摘してみた。20代前半にして自営業。
返ってきた答えは「リゾートライフアドバイザー」だった。(詳しくはアムウェイを調べてみればわかります)私に売りつける目的はなかったのかもしれないが、リスクが大きいためブロックしてしまった。


②写真詐欺疑惑の男性
メイン写真は爽やかな感じで、仕事は自営業ではなく、問題ないように思えたのでマッチング。メッセージのやり取りも好感触だったので、LINE交換の申し出に応じた。
ID検索してアイコンを見た瞬間、思考が停止した。

「顔、ちがくね・・・?」
多少、写真を盛るのはよくあることだとは聞いてたけれど、これ、あまりにも違わないか?というか別人なのでは??と混乱する脳内。

結果的には、不信感が強くなってしまったのでブロック。

そのほかの人はメッセージが向こうから切られたり、私から切ったり。
7月頭に今の恋人とマッチングした。
惚気話になってしまうが、見た目がど好みである。大学時代にパンフレットに掲載されたり、都内で事務所やホストにスカウトされるくらいにはイケている。
それはもう、私の卑屈な心が顔を出す。
生きてきた道のりも違っていて、クラスで出会ってたら近寄らなかったね、とお互いに話すくらい(笑)今でもなんで一緒にいれるのかよく分からないんだが、自然体でいられて言いたいことを言えるからなんだと思う。特に需要もないと思うので、惚気話はこの辺にしておく。

まさかアプリでそんな人に会えると思ってなかったから、何事もやってみることが大切だと教えられた。人生、何が起こるか分からないものだ。人に話せるほど天真爛漫な人間ではないので、たまに恋愛ネタを書くと思うが、読みたい人だけ読んでほしい(笑)

手帳類図書室に行ってきた

先日、手帳類図書室という場所に行ってきました。

社会人交流会で知り合った人とご飯を食べたときに教えてもらい、一度行ってみたいと思っていたのでようやく行けて嬉しかった~。高校時代、ほぼ毎日日記をつけていたし、エッセイを読むのが好きなので、人の手帳を読めることにワクワクしました。

 

手帳類図書室とは、人の手帳を収集するコレクターの方が集めた手帳を読める場所です。

詳しくは以下の公式サイトをご覧ください。

手帳類図書室 -手帳類-

 

1時間では足らず、2時間滞在し、読めたのは3人の手帳。

手帳は1冊ではなく、人によっては5冊以上あるので、全部目を通すとなると、1日でも足りない。私が読んだうちの1人の手帳がまさに5冊以上あり、そしてその内容がとても濃いもので、それを読んで1時間は潰れました。

 

その手帳は、闘病記のような内容。

 7年間、病名不明の病ゆえに様々な担当医にかかっており、意見が食い違ったりいつまでも病名が分からないことへの疑念や不満、確実に進行していく症状、、、すべてが生々しく書かれていました。芸能人の闘病記は読んだことがありませんが、誰にも見せない前提で書かれているからこそ、自分の心を素直に書いているように感じました。

 

その中で、私が強く印象に残ったのは、「こんなに時間があるのに何もできない自分が悔しい」という趣旨の文です。「社会に貢献したかった」「パートナーと出会い愛を知りたかった」「もっといろんな人と出会い話をしたかった」おそらく最後だと思われるページにはこんな無念の想いが記されていて、とてもつらくなりました。(次のページ以降は空白)

 

私は大きな病気はしたことがなく、仕事をし、自立に努め、出会いの場に出かけたりしています。その中でも悩みはあって、こうしてブログを書いているわけです。(ブログがなかなか更新できないのも悩み・・・)

でも、なんてちっぽけな悩みなんだろうと思いました。私には今、元気な体があり、社会に役立てるチャンスも転がっており、いくらでも恋人を作る機会だってあります。そんな機会があることが幸運なんだ。失敗したって死ぬわけじゃない。心配なんてするだけ時間の無駄だ。そう思えました。

 

今、手帳の主がどうされているかは分からないので、その人の分も・・・なんて口が裂けても言えませんが、手帳を読んだことで、健康の尊さを再確認でき、背中を押してもらえました。叶うなら、主に直接お会いしてお礼を言いたいくらいです。

そして、そんな手帳に出会う機会をくださったこの手帳類図書室にも感謝しています。まだまだ、読みたい手帳がたくさんあるので、何度も通いたいと思っています。

 

 

やりたいことを見つけるのは難しい

皆さんは、「やりたいことを100個書き出しなさい」と言われたら、1時間以内に書き終えられますか?

私は最近上場したほぼ日刊イトイ新聞の「ほぼ日手帳」を2年前から使っています。
その手帳の中に「My 100」という、今年やりたいことや読んだ本など、自由なテーマで100の項目を書き込めるページが用意されています。
2017年に入ってすぐ、私はリストを埋めて今年から実行していくぞ!と意気込んでいました。しかし、6月に入った今でも、リストは全部埋まっていません。66個目で止まっています。


その内容は、「ヨーロッパ旅行」「1000万貯金」といった壮大なものから「ポケモンのゲームをやる」「ふわふわパーマをかける」というすぐ実現できそうなことまで様々。
最初は前者のような、お金も時間もかかるような大きい夢を書いていましたが、
すぐネタ切れとなってしまい、次第に後者のようなちょっとした夢に移行していきました。

最近、ネットニュースで20代はいわゆる「さとり世代」で、上の年代に比べて物欲などの欲がない、という
記事を目にしました。実際に、私の周りにも使い道がないからほとんど貯金すると話す友人がいます。私はそれに反して欲があると思っており、実際にお金を使いたいものに使ってしまい貯蓄ができていない状態です…。なので、やりたいことはたくさんあるし、100個は埋まると考えていましたが、いざ挙げてみると実は少なかった。結構、驚きました。

そして、やりたいことを仕事につなげるのはもっと難しい。
今後の仕事について悩む中で、やりたいことを仕事にするという選択肢も考えています。しかし、ぶち当たったのは、「やりたいことが分からない」。


好きなことはあります。演劇を見たり、カフェに行ったり、こうして自分の思いを文章にしたり。。。仕事にしようと思えばできるのでしょうが、好きなことだからこそ仕事にしたくない気持ちもあります。でも、好きでないことに情熱をかけることもできないわけで。だから、今までは「趣味は趣味として持って、仕事は仕事として割り切ろう」と考えていました。
プライベートを楽しく、充実して過ごせれば良いと。


でも、2年前に転職をして、その職場の上司や様々な方の考え方に触れて、「本当にそれでいいのか」と自問するようになりました。今の仕事は好きで始めたわけではありません。今後、どこかで書くかもしれませんが、今の仕事は唯一与えられた選択肢で、好きで始めたものではありません。ひとまず、この仕事に就いて、仕事をしながら考えようかなと。

3年目に入り、仕事に慣れてきて、年齢も27歳になります。
「今年はしっかり自分に向き合って、納得して来年自分の進む方向を決めよう」と思い、このブログを始めたわけです。去年までは、とにかく自己啓発書や情報サイトのキャリアに関する記事を毎日のように読んでいました。インプットはたくさんできたけど、結局自分がどうするかだから、自分自身と向き合わなきゃいけない。


読書ばかりしても何も決まらないことにようやく気付いて、今はこうしてブログを書いたり、いろんな場に出かけていろんな立場の人と話をしたりと、アウトプットし、行動していこうと決めました。これで何も変わらないかもしれないけど、何もしなかったり、同じことを続けるよりはマシだと思って。
また明日からがんばります。

松浦弥太郎さんのトークイベントに参加しました

4月28日(金)に、松浦弥太郎さんのトークイベントに参加してきました。

場所は蔦屋書店 代官山店。代官山から10分程度歩いたところにあり、建物はガラス張りで外から見ても多くの書籍が並んでいるのが分かりました。本屋以外にも、もちろんDVDレンタルもしていて、またカフェや店舗など、休日1日過ごせるような空間です。

その建物の中にある小さなイベントスペースで、トークイベントは行われました。
定員は60人。松浦さんの新刊「泣きたくなったあなたへ」の発売記念のイベントです。

わたしはこういった、作家さんのトークイベントに参加するのが初めてだったので、ソワソワ・・・
後ろのほうに座ろうと思ってたのに、早く着いてしまい、最前列に座ることとなり、より一層緊張してました。

イベントは、蔦屋書店のスタッフさん(イベントに慣れてそうな60代の女性)が質問して、松浦さんがそれに答えて話をしていく、という雑談に近いようなスタイル。

これまでは書籍を通して言葉を受け取っているだけで、松浦さんの人柄を感じる点が少なかったですが、今回実際にお姿を拝見して、お話されているのを見て、とても腰が低く、丁寧な方であると感じました。
書籍の内容が真面目で、実直で、わたしの心が荒れている時や、頑張りたくない時のような、励ましてほしいときに読むような内容なので、精神が強くてお堅い雰囲気がありそうだと思っていましたが、そんなことはありませんでした。

お話しの中で印象に残っていたのは、「暮らしの手帖」で9年編集長をされ、著書も多いのに、「一生懸命、伝える」という姿勢があったことです。
きっと、立派なキャリアがあるから堂々としていて、本に書かれているような言葉をすらすらと口にされるんだろうと思っていました。実際は、私たち客側に伝わるよう、言葉を選んで、どんな質問にも丁寧に答えていると感じました。


特にバラエティでの芸能人のトークを見ると、面白くするためもあって、ネタをはさんだり、あえて雑に返すことで笑いをとったりという場面があります。
自分があまりテレビを見ないから、仕事などについて真面目に話す場を見る機会が少ないから、というのもありますが。
松浦さんはすべて真面目に、分かりやすいように話を膨らませようと努めていたのが印象的でした。
膨らませようとするけど、上手くいかずに今回すごいグダグダになったけど良かったのかなって、最後に苦笑いされてましたが(笑)

トークイベントの最後に質問コーナーがあり、皆さん良い質問をされてて、その答えで印象に残ったのがこの質問と松浦さんの回答でした。(記憶はおぼろげになってますが、趣旨は合ってる・・・はず)

衣食住の「住」の面で大切にしていることは何か?

⇒未完成であること。完成されていると、自分が手を加える余地がないから。
 恋愛も同じだと考えていて、人を好きになるときは、その人の優れている面を好きになるんじゃなく、ダメな面を好きになると思う。だから、友達には「ワルい奴」が多い。ダメなところがあるけど、それが人間らしくて好き。

トークイベント前であれば、この回答が意外と感じたと思います。
だって、「しごとのきほん くらしのきほん100」であれだけ真面目なことを書かれているから、そういうことを実践している人を好きになると思うから。
でも、トークイベント後に聞くと、分かるな~と思ったのは、松浦さん自身が劣等感や精神的に弱い部分があると自覚していて、人の弱さを誰よりも分かっているから、と思ったからです。
ご自身が高校中退後に単身渡米した際、「人は人がいないと生きていけない」と強く感じたから、手を差し伸べたいんじゃないか、と。
これについて自分についていろいろ考えましたが、ここで書くと長くなるのでまた別の機会にします(笑)

サイン会ではお話はできませんでしたが、「○○さん?」と私の名前を確認してくれた時の優しい笑顔が印象的でした。

自分の仕事について思うこと

最初の自己紹介で記載しましたが、私はとある企業に出向し、その企業で開発したシステムの運用を担当しています。別業界で働く人には聞き慣れない単語だと思います。簡単に説明すると、システムが毎日滞りなく動くようにする仕事です。

具体的な業務内容としては、監視専用の端末を利用してシステムに問題がないか見たり、決まった時間に決まった作業を行ったりなど。
その他に、障害や問合せの対応をし、その記録をとったり、月1回出す報告書の作成などの事務作業も業務の一つです。

仕事の始めたては、右も左も分からないので社員さんに聞きに行ったり、共有フォルダにある書類や資料を読み漁ったり、分からない単語があれば調べたりしました。
出向先はIT業界のイメージ通り、9割が男性の職場なので話しかけづらかったですが、
「やるしかない」と捨て身の勢いで話しかけまくりました。そのおかげで、分からないことがあればすぐに聞けたり、それぞれの社員さんへの接し方を感覚で身に着けられ、早い段階で溶け込めたように思います。1年も経ってないのに「3年目くらいでしょ」って言われることが数度…態度の問題だったのでしょうか(笑)
専門用語が飛び交うので、何を言ってるのかわからないことも多々ありました。
受験勉強の反復練習のように、繰り返し聞いて、調べることで徐々に身についたように思います。

昔に比べれば成長はしていますが、スキルに関しては、まだまだだと感じてます。ハードウェアやネットワークなどについて、最初に比べたら知識はついたと思うし、Linuxで基本的な操作はできるようになりました。
ただ、これが一般的に見て年数に見合うスキルなのかと考えると、それで満足してはいけないという気持ちになります。3年目になると、会社によってはリーダーを務めたり、後輩を持つことで指導をしたりするなど、新たな壁が立ちはだかります。
私は職場に自社の人間がおらず、後輩が入ってくる気配がないのでそんな機会はなく、社員さんと比べて責任の軽い仕事をしているので、正直めちゃくちゃラクです。社員さんから怒られることもなく人間関係も良好であるため、幸せな職場なんだと
理解しつつも、「ここで満足したくない」という思いは強くなっています。

こんな風に考えるのは、業務中自由な時間が多いことも理由の一つだと思います。
運用という仕事の宿命ですが、障害や問題が発生しないとやることがないのが現状です。しかし、せっかくこれだけの時間があるのでひたすら悩もう!って思ってます。
このブログはそのために始めたのですから。