笑っていればなんとかなる

ネガティブで頭でっかちなアラサー女が楽しく、ときどき真面目に生きるをテーマにつづります。

Aぇ!groupについて

関西ジャニーズjr.のユニットの中の「Aぇ!group」。ジャニーズ好きの友人から、関ジャニ∞が好きなら絶対好きだと言われていて、なんとなく映像を見てみるかと、彼らがレギュラー(なにわ男子と交互出演?)のバラエティを見て見事夢中になっている今日この頃です。

最近は、デビューしたばかりのスノストに夢中でしたが、Aぇ!groupはなんというか、「やっぱこれだよな~」と思うところがあって。わたしが関ジャニ∞で好きだったのは、特に「アイドルらしからぬ笑いの追求」「生歌と生バンド」「個性バラバラなのにバランスがよく仲が良い」ところでした。

スノはダンスとアクロバットに秀でたグループ、ストは世界観と歌唱力が魅力なグループだと思っています。そしてYouTubeのおかげでそれぞれのグループの雰囲気や人柄も分かって、みんなそれぞれ良いところがあってなお良いなと思ってます。

でも、Aぇ!groupのいろいろを見て、エイトの好きだったところを思い出したのでした。エイトの良いところを引き継いでいるけど、二番煎じではなくて、まだ結成して1年と少しだし若い子たちばかりだけどすでに個性を持っている。そして、みんなのびのびとやっていて雰囲気の良さもある。

エイトさんは売り出し中の頃は、NEWSと兼任していた亮ちゃんが玄関になり、上3人がトークで引っ張って、ほか3人は大人しくしている、という構図だったけど、Aぇはトークが達者な人はいないものの、みんなが同位置にいる印象を受けました。リーダーも年齢が中間の小島くんだし。

そして、メンバーカラーと担当楽器がエイトと合っているのは、あえてなのか、偶然なのか。大晴くんと佐野くんが楽器を始めた経緯も、マルちゃんと大倉に近いのも偶然にしてもすごいなと思う。メンカラレッドの末澤くんの高音の歌声もすばるくんを思い出させる。なんか、エイトさんを引き合いに出すのはどうなのかと思うんだけど、彼らを思い出させるんだよな~なにかにつけて。

考えるままに書いてるからまったくまとまってないけど、いずれはエイトさんとの親和性の記事を書きたい。まだ私の中にAぇの情報が少ないのもあるからな。

エイトさん以来、頑なにジャニーズの推しグループを変えずにきて、SnowManに出会って久しぶりにファンクラブに入ったけど、最終的にどこに落ち着くのか、今から楽しみである。ただ、Aぇの子はかなり年齢が下なのでガッツリ応援するかは微妙なところかも・・・?

コロナがおさまるまでは、婚活ができないから心置きなくオタク生活を謳歌するのだ!心の健康のためにも!